地震・地層・岩石の分野の解答解説です。
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1 問1 20mの違いなので、Cを掘ると10mのところから砂岩が出てくる。 10m 問2 不整合面の数、サンゴの化石、凝灰岩などを考えると ア
2 問1 順に重なっているので 整合 問2 堆積岩は粒の大きさで決まる エ 問3 等粒状組織 ウ問4 流れが速くても堆積できるのが れき である。 ア 問5 イエウアオ
3 問1 断層がBまでとどいていないので Cの次に断層と考えられる ウ 問2 示準化石 示相化石は生育環境を示す。 問3 不整合面 問4 凝灰岩が2層なので 火山活動は 2回 不整合面が2つあるので 水面下は 3回
4 問1 示準化石は年代を特定する化石。 現在まででは特定ができない。 2 問2 火山噴出物が堆積したものが凝灰岩 3 問3 3 問4 3 断層と不整合面を考える。
5 問1 主要動 (220−136)÷(26−12)=6 6q/秒 問2 イ 問3 震源から遠くなればなるほど、ゆれは小さくなる。
6 問1 2種類の波の速度が異なるから。 問2 マグニチュード 問3 粘り気が強ければ雲仙普賢岳のような噴火となる。 エ 問4 ウ 問5 図を見て判断。 ア
気象分野の解答・解説です。
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1 問1 低気圧や寒冷前線の位置を考える ア 問2 風向の変化を考えると2日目、18時頃 寒冷前線が通過したと考えられる。 よって Uは 気温 雨が降ったり、雪が降ったりすると高い値を示しているのは湿度。よって T この2点が満たされているのは ウ 問3 風向 東 天気 雪 問4 問2より イ
2 問1 @ 1012hPa A イ 問2 a 揚子江 b 移動性
3 問1 等圧線をよく見ると答えられる。ACB 問2 基本の「き」の問題 イ 問3 312
4 問1 西高東低の気圧配置 よって 冬 エ シベリア気団 キ 問2 北低南高の気圧配置 よって 夏 イ 小笠原気団 カ 問3 春や秋 アとウ 揚子江気団 ク 問4 梅雨 オ オホーツク海気団 ケ 小笠原気団 ク